八丈島居酒屋こっこめblog

新宿2丁目・新千鳥街にある八丈島の味呑み処です

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島酒いろいろ

『八丈島・麦焼酎』
あがりやれ25°500円 飲みきりボトル(キープ不可)3000
あがりやれとは八丈島の方言で「召し上がれ」のこと。
白こうじ菌でじっくりと貯蔵熟成した本格麦100%焼酎です。
すっきりとした味、ほのかな甘みをもったおすすめできる製品です。

一本釣り25°500円 飲みきりボトル(キープ不可)3000
古来の伝統と技法を生かし、厳選された麦と清水を使用した手造り焼酎の本格派です。
麦100%のまろやかで飲み易いのどごしのよい麦焼酎 。

大漁25°500円 飲みきりボトル(キープ不可)3000
八丈島の漁師の御用達。おめでたい席には欠かせません。
旨味を損なわない常圧蒸留後、1年以上貯蔵熟成させた、
すっきりとした味わいの本格派の麦焼酎です。
軽い飲み口とのどごしの良さ、甘み、香りをお楽しみ下さい。

島の華25°500円 飲みきりボトル(キープ不可)3000
口当たりはサラリとしたライトな味わいながらも、麦本来の旨みとまろやかさは忘れていない、余韻も楽しめる麦焼酎です。
焼酎造りの要となる蒸留に、銅製のポットスチール型蒸留釜を使って造られています。

潮梅25°600
蒸留の時に遠赤外線を発生させるヒーターを使った、日本で唯一の「遠赤外線焼酎」。香ばしい麦の香りが印象的な味わいです。島の華よりも口あたりがマイルドです。

情け嶋25°500円  飲みきりボトル(キープ不可)3000人気NO.1
フルーツや花の香りがとても心地よく、スッキリ飲めるタイプ。
八丈島の大自然と見事に調和しながら島内・外で幅広く愛飲されている人気NO.1の「島酒」です。

情け嶋25°5年古酒かめ入り 950限定品
「情け嶋(麦)」をカメの中でじっくり寝かせた5年古酒。
カメ貯蔵ならではのまろやかさを堪能してください。

おかげさま25°980限定品
すっきりした味わいの情け嶋を10年以上樫樽に漬け込んだ逸品。
バーボンのような香ばしい香りが特徴です。

黄八丈25°3年古酒700
気温の高い時に用いられる従来の白こうじ菌と異なり、低温時の発酵に適した黄こうじ菌を使っており、香り、味ともに最高のものといわれています。
黄八丈は、八丈島で最も温度の下がる一月下旬~二月にかけて醸造され円熟した「まろやかさ」を出すように長期貯蔵熟成した本格焼酎です。口当たりがよくなめらかな味。

黄八丈 彩35°5年古酒980
黄八丈を更に貯蔵タンクでじっくりと品質管理熟成させ、5年古酒にしました。
ロック、お湯割り、どんな飲み方にも対応でき、きれいな香り、すっきりとした味、本格焼酎の甘みを生かした熟成麦焼酎です。

あしたば焼酎950
八丈島のあしたばから造った「あしたば焼酎」です。八丈島をはじめとした伊豆諸島では、あしたばがお料理に使われており、伊豆諸島には、太った人が少ないと聞きます。メタボリック対策・セルライト予防であしたばは注目を浴びています。

『本土限定・八丈島・麦焼酎』
情け嶋 麦冠ばっかん25°600希少銘柄
名前の由来は、「日本に冠たる麦焼酎を、ここ八丈島で造る」という熱い思いから。麹は国産麦を使用。
もろみの温度管理には、冷却気を使用せず、低温で甘味を引き出す。
お薦めは、ロック、水割りだが、お湯割でも美味しい。
本土限定のため、八丈島では売られていない。

『八丈島・芋焼酎』
芋情け嶋25°600 
現在八丈島で主流である芋麦ブレンドをもう一歩掘り下げ、麦麹で芋焼酎を仕込んだもの。さすがに麦麹、口の中に麦のふっくらした甘みが広がり、そこに芋のキリッとしたアクセントが加わります。
まろやかに、そして軽やかな麦と芋の味わいを感じる、非常に飲みやすいスッキリ焼酎です。

磯娘25°700
黒麹で熟成させた3年古酒の芋焼酎。
多種類の芋が醸し出すフルーティーな味と香りが大人気。
芋臭さがなく口当たりはすっきりしているので、芋焼酎が初めてという方もおすすめ。

庄右ヱ門25°800
東京から八丈島に芋焼酎製造法を伝えたのは、島流しがきっかけの薩摩の商人、丹宗庄右衛門だった。
八丈島産の甘藷だけを使用し当時と同じ手法で造り上げられた芋焼酎。
豊かな芋の風味が特徴。

赦免花(里芋)35°950限定品
八丈島でも希少な、里芋を使った大変珍しい焼酎。
独特のコクととろみのある味わいが特徴。

『三宅島・芋焼酎』
喜島三宅 700限定品
復興を目指す三宅島の特産品。
「帰島」と「喜び」をかけ「喜島」と命名したのは石原慎太郎都知事。
ふくよかな芋の香りがたまらない。
限定品につき売り切れ必至です。

『八丈島・芋麦ブレンド焼酎』 
八重椿25°500円  飲みきりボトル(キープ不可)3000人気NO.2
さつま芋の香りを少し押さえ甘みを残した、飲みやすい麦と芋をブレンドした本格焼酎です。
八丈島でとれたさつまいもを使用しています。
芳醇な香りをお楽しみください。

磯むすめ25°500円 飲みきりボトル(キープ不可)3000
麦焼酎に5年間熟成させた芋焼酎をブレンドしました。
芋の甘みとコクを感じさせつつ、麦の軽さで飲みやすくまとまった焼酎です。

黒潮25°500円  飲みきりボトル(キープ不可)3000人気NO.3
独特の香ばしい麦の薫りとやさしい飲み口の逸品。
ロック好きの蔵主が魂込めて仕込みました。
芋麦ブレンド焼酎。

ジョナリー25°600
ブランデー、シェリー、ホワイト・オークの樽で熟成させた原酒を黒潮とブレンドした、変わった芋麦ブレンド焼酎。
バーボンのような甘い香りがします。
ジョナリーとは蔵元の奥様の名前です。

鬼ごろし25°600
主原料に自農栽培のさつま芋(赤てるこ)を部分使用。
島の湧き水を用い独自の蒸留法で芋の甘みを引き出した、
コクのある甘藷と麦のブレンド焼酎です。35°との違いを是非、飲み比べてみて下さい。

鬼ごろし35°700
主原料に自農栽培のさつま芋(赤てるこ)を部分使用。
島の湧き水を用い独自の蒸留法で芋の甘みを引き出した、コクのある甘藷と麦のブレンド焼酎です。25°との違いを是非、飲み比べてみて下さい。

鬼ごろし35°つぼ入り950
主原料に自農栽培のさつま芋(赤てるこ)を部分使用。
島の湧き水を用い独自の蒸留法で芋の甘みを引き出した、
コクのある甘藷と麦のブレンド焼酎です。

島流し35°700
ブレンド焼酎とは思えないほど、しっかりした味と香り。
芋独特の香りと甘みを味わえる、本格派のための焼酎。

『小笠原ラム・リキュール』
小笠原ラム酒40°700
ベースとなっているサトウキビ特有の豊潤な甘さと力強さは、まさしく「亜熱帯の太陽」を感じさせる味わいです。
飲み方はストレート、ロック、そしていろいろなカクテルでお楽しみいただけます。

小笠原パッションリキュール12°700
ラム酒にパッションフルーツ(小笠原の特産品です)の果汁を合わせたリキュールです。
パッション特有の爽やかな甘みによる優しい口当たりは、ちょっとお酒の苦手な方にも、きっと気に入っていただけるでしょう。
ロック、ソーダ割りがおすすめです。

『青ヶ島焼酎』
青酎池の沢(芋・麦)35°800
青ヶ島内で採れるさつま芋を使用し、麦と麦麹で仕込んだ逸品。
さつま芋だけでは感じられない麦の風味を若干出しつつ自己主張の強い、どっしりとした芋焼酎です。濃くて味わいが強烈なので、一度はまるとなかなか抜けられないと思います。青酎を飲まれたあとに「これよりも濃くてガツン!とくるタイプを飲みたい」と言われても他の焼酎を紹介できないくらいです。現在1名の杜氏が手掛けています。

恋ヶ奥(麦)30°800
青ヶ島酒造初の「麦焼酎」自然麹菌(「あおちゅう」同様の麹製法)を利用した30度の本格麦焼酎です。
原料は島外産だが、青ヶ島独特の気象条件の中で製造される「恋ヶ奥」は、たった1人の杜氏が手掛ける麦焼酎。
既成概念を覆すインパクトがあります。
口当たりはまろやかな為、30度ながらストレートでも味わえます。

あおちゅう(芋)30°900
蒸した芋と麦麹を同時に仕込む丼仕込製法。
その年の葡萄の良し悪しで味が変わるワイン。同様に、「あおちゅう」もその年の気象条件で味覚が変わります。同一銘柄なのに其々、杜氏によって味が異なる何やら謎めいた焼酎。全国の中でも、こんな蔵元は青ヶ島だけです。現在7名の杜氏が手掛けています。

あおちゅう青宝(芋)30°900
「あおちゅう青宝」は「青酎池の沢」と同様の仕込み製法ですが、
違いは自然麹(黒麹)を使用している事です。
是非、飲み比べてください。
現在1名の杜氏が手掛けています。

あおちゅう伝承(芋)30°950
原材料のすべてが青ヶ島産。
「あおちゅう伝承」は、昔なつかしいどんぶり仕込み。
通常の30度よりも酸味が効いており、三種類の中で一番華やかな香りが楽しめます。
現在3名の杜氏が手掛けています。

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